こんばんは。やまぎりです。
最近涼しくなってきましたが、まだ残暑が厳しいですね。
でもまだ夜は寝苦しいほど暑い日もありますね。

 

皆様はクーラーで喉を痛めることがありませんようお祈り致します。

寝苦しいといえば近況ですが、やまぎりねっとの費用を捻出するために

 

毎日苦悶しています。苦悶を重ねすぎて寝苦しい日々も多々あります。

もう宗教を、やまぎり教を開いて信者からお金を集めるしか無いと
悪い考えが脳裏をよぎるくらい切羽詰まってます。

 

ところで、儲けるという漢字は信じる者と書きますね。信じる者から、儲ける。
これは悪いことだと思うので、やっぱりやまぎりはやまぎり教を開かない事にします。

さて本題です。最先端とは何かという話に移ろうと思います。

 

最先端は最も先という意味になりますが、身の回りで使用される最先端という
言葉の大半は最先端では無いと思っています。常にブームが過ぎてから、
あるいは大衆が既に認知した物を最先端と表現している場合が多いと思います。

後者に至っては先端ですら無いとやまぎりは考えています。

 

ここで、やまぎりの価値観ですが最先端というのは自分の中で最も新しい知見の
ことだと思っています。今日知ったことが最先端。やまぎりが明日知ることが
やまぎりにとっての最先端。

 

はい!ここで種明かし!実はこの文章を初めから終わりまで書いたのは
やまぎりではありません!飼っている猫が書きました!にゃ〜ん!

工学なら最先端技術は時代の先駆的で無ければ当てはまらない、と思ったんですが、
身の回りを見るとそうで無い使われ方が多いのでテーマにしました。

 

本当は「ロックと流行の違いについて」とか
「お嬢様は頭のてっぺんからつま先までキスされるのがお好き」とか
「純愛とはなにか?」とか
「馬鹿っぽい表現を多様して行うTwitterはなぜこんなに楽しいか」とか、


その辺のテーマを書くべきかなと思ったんですが出来心でやりました。

ではみなさんさようなら。また会う日まで。にゃんにゃん。

 


こんばんはやまぎりです。

最近、ビジネスの現場でAIが人に取って代わるという

未来予想図をよく見かけます。

 

これは昔からある、ベタなSFで

「機械の反乱を起こし、人を排斥するようになった」といった

お馴染みのものを現実的に考えると、労働の置き換えという形に

落ち着くのかな? なんて思います。

 

さて、本文でも触れられていますが、今回の記事は最先端の

猫型AIが書いており、やまぎりこのはAIにより排除されています。

これぞ、最先端ですね。


 

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